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(3月〜5月)  夏6月7月8月)  (9月〜11月)  (12月〜2月)
第2日曜日 五所神社例祭
(五所神社)
3基の神輿が町内を練り歩き、材木座海岸から海上を渡御する。
五所神社例祭 海上渡御
28日 海開き
(由比ガ浜海岸)
海岸に祭壇が設けられ、神主によるお払いの後、巫女による舞が奉納される。

7〜14日 小動神社天王祭
(小動神社)
江の島八坂神社の天王祭と同時開催される。
最終日には天王神輿が片瀬東浜で海上渡御する。
第2土曜日から3日間 八雲神社例祭
(八雲神社/大町)
14日の夜には、提灯を飾った神輿4基が町内を練る。
15日 梶原施餓鬼
(建長寺)
梶原景時の亡霊のために三門の下で行う施餓鬼。
梶原施餓鬼

立秋の前日〜9日 ぼんぼり祭
(鶴岡八幡宮)
鎌倉在住の著名人が手書きした約400基のぼんぼりに、夕刻になると灯が点される。
鎌倉の夜を幻想的に彩る行事。
ぼんぼり祭
8月10日

(10日が、土曜、日曜日にあたる場合は11日または12日の月曜日)
鎌倉花火大会
(由比ガ浜)
海中の台船から約2500発の花火が打ち上げられ、夏の夜空を彩る。
移動する船上から海中に次々に投げ入れられる水中花火が最大の特長。
鎌倉花火大会
10日 四万六千日
(杉本寺・長谷寺・安養院)
この日に参拝すると、4万6000日分詣でたのと同じ御利益があるとされ、 夜明け前から多くの参拝者で境内は線香の煙に包まれる。
10日 黒地蔵縁日
(覚園寺)
 「くらやみ参り」とも呼ばれ、真夜中に国重要文化財の本尊・黒地蔵を祀る地蔵堂で、 除災と開運を祈願する黒地蔵施我鬼が行われる。
23〜24日 開山忌
(建長寺)
一山の僧侶が仏殿に集まって読経を行った後、開山大覚禅師の木像を御輿に乗せ法堂に移す。

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