(鎌倉市後援)

〒248-0014 鎌倉市由比ガ浜4−1−1
http://www.kcn-net.org/guide/index.htm
TEL: 0467−24−6548
FAX: 0467−24−6523
電話によるご相談・ご連絡は、9:30〜15:30
(休日:第2土曜、年末年始12/29〜1/3)
鎌倉シルバー・ボランティアガイド協会のご紹介


平成20年8月29日更新

Aコースより:海蔵寺


この協会は、鎌倉にかかわる歴史や文化の研究活動を行いながら、社会奉仕者として鎌倉の観光及び史跡をご案内しております。

毎月変わる協会主催コース
平成20年9月のコース
平成20年10月のコース(予告)
主催コース申し込み方法
ご希望による個別コースの実施

   よりお選び下さい。

毎月変わる協会主催コース

  平成20年9月のコース        申し込み方法




萩咲き乱れる扇ガ谷〜雪ノ下に名刹を訪ねる


見どころ 萩の花をめでながら、古刹で源氏、北条、足利、上杉のありし日を偲びます。
[ 実 施 日 ] 9月25日(木)/26日(金)/27日(土)/30日(火)
[ 集 合 ] JR鎌倉駅西口(受付9:30〜最終出発10:00)
[ 解 散 ] 小町通り (14:30頃)
[ コ ー ス ] 西口 〜 英勝寺 〜 海蔵寺 〜 浄光明寺 〜 鶴岡八幡宮(昼食) 〜
宝戒寺 〜 東勝寺跡(腹切りやぐら) 〜 小町通り
[徒歩約4.0km、高低差なし]
[ 費 用 ] 参加費500円、拝観料700円
[ 申込締切 ] 実施日の1週間前




開山忌(一遍上人)の遊行寺を訪ね、藤沢宿と義経の昔を想う
 *23日は、踊り念仏を見学できます


見どころ 遊行寺の数々の寺宝を拝観し、あわせて藤沢宿、義経ゆかりの旧跡を訪ねます。
[ 実施日 ] 9月21日(日)/22日(月)/23日(火)/24日(水)
[ 集 合 ] JR藤沢駅改札口(受付9:30〜最終出発10:00)
[ 解 散 ] 藤沢駅 (15:30頃)
[ コース ] 藤沢駅〜 江ノ島道標 〜 藤沢宿跡 〜 常光寺 〜 荘厳寺 〜
永勝寺 〜 義経首洗井戸 〜 白旗神社 〜 白旗公園(昼食) 〜
妙善寺 〜 時宗総本山遊行寺 〜 同宝物館 〜 藤沢駅
[徒歩約5.0km、 高低差なし]
[ 費 用 ] 参加費500円、拝観料(宝物館)400円
[ 申込締切 ] 実施日の1週間前








「愛称を持った”みほとけ”たち」 PART ll


見どころ 白萩のさわやかな季節、鎌倉に古くから親しみを込めて言い伝えられてきた愛称をもった”神仏”をその”伝説”とともに訪ねる特別コースです。
[ 実施日 ] 9月10日(水)/12日(金)
[ 集 合 ] JR鎌倉駅東口(受付9:30〜最終出発10:00)
[ コ ー ス ] JR鎌倉駅東口 〜 来迎寺(自休さま:本堂特別拝観) 〜
覚園寺(ご法話・黒地蔵、鞘阿弥陀) 〜
鎌倉宮(神官のお話・撫で身代わり村上公、昼食) 〜 荏柄天神(怒り天神) 〜
宝戒寺(子育経読地蔵) 〜 大巧寺(おんめさま:本堂特別拝観) 〜
JR鎌倉駅東口 (同駅解散15:00頃)
[徒歩行程約7km、 高低差なし]
[ 費 用 ] 参加費:500円、拝観料:800円
[ 申込方法 ] ハガキFAX・メールコース名・参加希望日・〒住所・氏名・電話番号等を明記の上、お申し込みください。
(上記の個人情報は当協会が行う史跡めぐりの参加人数の把握と傷害保険にのみ使用します。)
[ 申込締切 ] 実施日の1週間前

  平成20年10月のコース     (ご案内:予告)



秋の鎌倉で伝統芸術にふれる
     (正宗刀、鎌倉彫、鎌倉能舞台)


見どころ 正宗工房では刀の工程見本で出来るまでを説明します。鎌倉彫会館では、鎌倉彫の歴史や制作過程をビデオで、作品を学芸員の解説で見ます。新装なった鎌倉能舞台では能入門の特別講演を受け付けます。
[ 実 施 日 ] 10月8日(水)/9日(木)
[ 集 合 ] JR鎌倉駅西口(受付9:30〜最終出発10:00)
[ 解 散 ] 江ノ電長谷駅 (15:00頃)
[ コ ー ス ] 鎌倉駅 〜 正宗工芸美術製作所(相槌稲荷) 〜 刃稲荷 〜
鎌倉彫再興の碑 〜 鎌倉彫会館(解説) 〜 本覚寺(正宗の墓) 〜
大町会館(昼食) 〜 盛久頸座 〜 鎌倉能舞台(講演) 〜 長谷駅
[徒歩約5.0km、高低差なし]
[ 費 用 ] 参加費500円、入館料・講演料等600円
[ 申込締切 ] 実施日の1週間前




阿弥陀信仰の名刹を訪ねて大町・材木座
 *13、14日は光明寺のお十夜法要


見どころ 鎌倉に根付いた、阿弥陀信仰・・・。光明寺のお十夜法要に参加し、その心にふれます。
[ 実施日 ] 10月13日(月)/14日(火)
[ 集 合 ] JR鎌倉駅東口(受付9:30〜最終出発10:00)
[ 解 散 ] 光明寺 (15:00頃)
[ コース ] 鎌倉駅東口 〜 延命寺 〜 教恩寺(本堂特別拝観) 〜 安養寺 〜 来迎寺 〜
和賀江島(昼食) 〜 良忠上人・北条経時の墓 〜 内藤家墓地 〜 光明寺
[徒歩約5.0km、 高低差若干]
[ 費 用 ] 参加費500円、拝観料600円(光明寺山門拝観料含む)
[ 申込締切 ] 実施日の1週間前








「鎌倉のレトロ建築特別見学 第2弾」 (半日コース)


見どころ 長谷・由比ガ浜に国登録有形文化財等の近代建築物の外観及び一部内部を拝見します。
〜吉屋信子記念館(当時のまま現存)、寸松堂(城郭風建物)、かいひん荘(高級旅館)、陽堂(鎌倉彫三橋流本家工房)、長谷こども会館(鎌倉最古の洋風建築)など〜
[ 実施日 ] 10月16日(木)/18日(土)
[ 集 合 ] JR鎌倉駅西口(受付9:30〜最終出発10:00)
[ コ ー ス ] JR鎌倉駅西口 〜 吉屋信子記念館 〜 寸松堂 〜 かいひん荘・鎌倉 〜 対僊閣 〜
のり真安斎商店 〜 陽堂 〜 長谷こども会館 〜 鎌倉文学館前(解散 12:30頃)
[徒歩行程約4km、 高低差なし]
[ 費 用 ] 参加費:500円、志納金:200円
[ 申込方法 ] ハガキFAX・メールコース名・参加希望日・〒住所・氏名・電話番号等を明記の上、お申し込みください。
(上記の個人情報は当協会が行う史跡めぐりの参加人数の把握と傷害保険にのみ使用します。)
[ 申込締切 ] 10月10日(金)

    


参加お申し込み方法
ハガキ 又は FAX に、コース名・参加希望日・(郵便番号)・住所・氏名・電話番号を明記の上、お申し込みください。

ハガキでのお申込先(宛先)
  〒248-0014
  鎌倉市由比ガ浜4−1−1
  鎌倉シルバー・ボランティアガイド協会

FAX番号 0467−24−6523

(上記の個人情報は当協会が行う史跡めぐりの参加人数の把握と傷害保険にのみ使用します。)

電子メール ( 定型フォーム) でのお申し込み 
*アドレスと申し込みフォームを変更いたしました。ご注意ください。
参加お申し込みはここをクリックしてください。 
参加費 1人 ¥500−(拝観料・交通費は別途参加者負担です。)
持参するもの
・弁当・飲み物・雨具・鎌倉市の福寿手帳をお持ちの方はご持参ください。
雨天の場合
・台風・強風・豪雨以外は実施します。ただし状況により、コースの一部、出発時間の変更を行うことがあります。
ガイド中の事故について
・参加者に傷害保険をかけていますが、限度を超える責任は負いかねますので、
 各自が自己責任で注意してください。
当協会では皆様のご希望に添った”個別ガイド”もお受けしています。ご相談ください。
・電話によるご相談
  TEL 0467−24−6548
  受付時間 9:30〜15:30
  (休日:第2土曜日、年末年始12月29日〜1月3日)
    


 ご希望による個別コース

◎当協会では皆様のご希望に添った個別ガイドもお受けしております。ご相談下さい。
コース あなたの希望する史跡やお寺、案内日時、人数を電話でお知らせ下さい。
対象者 小中学生の史跡学習、一般の方の寺社めぐり、ご遠来の方の市内観光など、いずれ の場合にも幅広く対応いたします。
案内人数 1名から200名位まで、何人のグループでもお受けします。
ガイド数 コース・人員によって、1名から数名のガイドがつきます。
案内料金 下記料金表をご参照ください。
お申 し込み先 TEL 0467-24-6548, FAX 0467-24-6523
Eメールでのお申込みは、アドレス kgk@blue.ocn.ne.jp   メールはこちらから

(注) このメールはA、B、C (特別) コースのお申込み (定型フォーム) と異なりますのでご注意ください。
受付時 間 9:30から15:30 (休日:第2土曜日、年末年始12月29日から1月 3日)

案内料金表(1グループ 1コース1回)
平成17年1月1日より
依頼者人数 1〜6人まで 7人以上 備 考
ご案内料金 3,000円 500円×人数 案内中の交通費、拝観料は
参加者負担(ガイド分含む)
ガイド人数 1人 20人〜25人にガイド1名
注)   
1. 申し込みはできるだけ、日時に余裕をもって事前にお申し込みください。
2. 案内が2日以上になる場合は1日ごとに、また、グループを分けたコースをとる場 合はコースごとに、それぞれ上の表でお願いします。
 3. 小、中学生の史跡学習の場合はご相談ください。
4. 案内中の事故については責任を負いかねますので、事故(特に交通事故)には、参 加者各自で十分ご注意ください。
    

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